DISCORD PARTY GAME
Discord通話で友達とすぐ遊べるブラウザゲーム
通話は開いた。でも何して遊ぶか決まらない。
URLを貼るだけで「それ何点?」が始まります。
登録不要・無料・スマホ / PC対応
まみまあまあ気になる
れんそれ32より上じゃない?
Discord通話中に遊ぶゲームで困っている人へ
大人数向けの本格ゲームは準備が重く、ボードゲーム系サービスはルール説明に時間がかかることがあります。 価値観ナンバーは、通話中の会話そのものがゲームになるので、2人からでも遊べて、途中参加もしやすいのが強みです。 1〜100の数字を直接言わず、お題に対する感覚だけを言葉で伝えて、みんなで小さい順に並べます。 URLを開いて部屋に入るだけなので、PCでもスマホでもすぐ始められます。
よくある探し方と合うポイント
| 探しているもの | 価値観ナンバーでできること |
|---|---|
| Discord 通話 ゲーム | ボイスチャットで表現を言い合い、そのまま小さい順を相談できます。 |
| 友達と遊べるブラウザゲーム | インストール不要。URL共有だけでスマホ/PCから参加できます。 |
| 2人でできるオンラインゲーム | 2人でもCPU追加でも遊べます。短時間の1問だけでも成立します。 |
| オンライン飲み会 ゲーム | 飲み会・恋愛・友達・日常のお題で、初対面でも会話を作れます。 |
DiscordのVCを開く
友達がブラウザで参加
数字を言わずに相談
Discordと相性がいい理由
すでに人が集まっている場所で始められる
Discordサーバーには、友達、ゲーム仲間、推し活コミュニティなど、すでに会話する人が集まっています。 価値観ナンバーは「新しく人を集める」よりも、「今いる人たちの価値観のズレを見せる」時に強いゲームです。
ルール説明が短い
「数字を言わずに感覚を表現する」「小さい順に並べる」だけで始められます。 雑談の途中やゲームの待ち時間にも差し込みやすいです。
見ているだけでも参加しやすい
プレイヤー以外の人も、チャットで「それは低すぎ」「絶対90」などと予想できます。 テキストチャンネルとボイスチャンネルの両方がリアクションの場になります。
Discordでの遊び方
- ボイスチャンネルに集まる
2人でも遊べますが、3〜6人いると感覚のズレが出やすくなります。人数が少ない時はCPU追加で試すのもアリです。 - 価値観ナンバーを開く
kachikan-number.com にアクセスし、「オンラインで遊ぶ」から部屋を作ります。 - 招待リンクをDiscordに貼る
友達だけで遊ぶなら鍵付き部屋にして、DiscordのテキストチャンネルやDMにリンクを貼ります。 - ホストがお題を決める
恋愛、友達、学校、飲み会、日常、配信など、サーバーの空気に合うカテゴリを選びます。内輪ネタならカスタムお題も使えます。 - 数字は本人だけ見る
数字そのものは絶対に言わず、「ちょっと嫌」「かなり無理」「笑えるけど困る」などの表現で伝えます。 - 通話で相談して並べる
全員の表現を聞いて、小さい順に並べます。ここで「いやその言い方は70だろ」みたいな会話が生まれます。 - 結果発表
結果を見て、ズレた人・ピタリだった人をいじります。盛り上がったら同じメンバーでもう一問。
Discordサーバー別の使い方
- 友達サーバー
恋愛・遅刻・旅行・グループLINEなど、身近なお題で空気を温める。 - ゲーム仲間
マッチ待ちや作戦会議の合間に、5〜10分で1問だけ回す。 - 配信者ファンサーバー
視聴者からお題を募集して、配信者や常連メンバーが回答する。 - 学校・サークル
自己紹介や新歓のアイスブレイクとして、相手の温度感を知る。 - 推し活コミュニティ
推しにされたら嬉しいこと、ライブで起きたら困ることなどで盛り上げる。 - TRPG・創作サーバー
キャラ同士の価値観で遊ぶと、ロールプレイのネタにもなります。
Discord向けおすすめお題
- 通話中にされたら地味に気になること
- ゲーム中に味方がやったら許せないこと
- 深夜テンションで言ったら後悔すること
- 友達の遅刻で、これはさすがに怒る
- グループ通話で一瞬黙る原因
- 初対面のVCでされたら距離を置くこと
- サーバーの空気が悪くなる一言
- 推しに言われたら嬉しいこと
配信者・VTuberが使う場合
Discordでコラボ通話をしながら配信する場合は、画面共有の事故に注意してください。 各プレイヤーの数字が配信画面に映るとゲームが成立しなくなるため、数字確認はスマホや別画面で行い、 配信用には結果画面や並び替え画面を映すのがおすすめです。 詳しいOBS向けの注意点は 配信企画に使える視聴者参加型ゲーム にまとめています。
いきなり大人数で回すより、最初は3〜5人で1問だけ試すのがおすすめです。 ルールが伝わったら、コメントでお題募集、視聴者の数字予想、結果カード共有へ広げると自然に盛り上がります。